2014年05月06日

台湾スターバックスで台湾茶

知ってる人はとっくに知ってる話だが、台湾のスターバックスでは台湾茶が飲める。台湾スターバックスのHPを見ると、扱っているお茶は4種類。東方美人、碧螺春、紅玉紅茶、阿里山烏龍茶。店舗で飲むことできるし、茶葉を買うことも可能。

とか偉そうに書いておきながら、研究員Aもずっと「台湾スタバで台湾茶」を試したことはなかった。HPを見ながらいつか行ってみようと思いつつも、現地に行くと敢えてスタバに入るという感じにもならず。

それが、前回、2014年2月の台湾「出張」時、疲れてちょっとお茶をしたくなったら目の前にスタバがあった。その時、研究員Bは別行動で、誠品信義でショッピング中。スタバ好きの所長(当時6歳)と二人、「Bに内緒で“特別”しちゃおっか」とふらりと店内に入ってみた。

本当はスイーツも試してみたかったのだけど、夕食が食べられなくなりそうなので我慢。クッキー一つに、所長はミルク、研究員Aは「台湾茶はある?」と聞いたら出てきたメニューの中から東方美人茶をオーダー。店員さんが何か説明してくれたがよく聞き取れず、「持っていくから席で待っていて」というお言葉に甘えて所長と二人、席につく。

待っていた我々の前にまず現れたのは、大きなマグに並々と注がれた白湯二杯。「これ、なあに?」と所長に問われるも、「サービスかなあ?」としか答えようがない。ちょっと白湯を飲んだりしながら待っていると、店員さんがにこやかに注文の品を運んできてくれた。それがこちら。

starbucks.jpg

ものすごくでかいマグに、茶葉がちゃんと入っている! 茶葉入れを置いておく小さなプレートもついてくるから、好みの濃さになったら茶葉を引き上げることも可能。合理的だが、マグが大きすぎて持ち上げるのに一苦労(笑)。

そして、このマグを見て、私はすべてを理解した。東方美人茶を注文した時に店員さんが説明してくれていたこと。それはおそらく「お湯が足りなくなったらいつでも言ってね。注ぎ足してあげるから」ということだったに違いない。しかし、私がそれを理解できなかったため、巨大マグになみなみと注がれた白湯が二杯、我々のテーブルに運ばれることになったのだ。

いや、しかしだね。茶葉入りカップは日本人基準から言うと途方もなくデカく、これを飲み干すだけでお腹がたぷたぷ。とてもお湯を継ぎ足すことなどできない。それでも、お茶はちゃんとおいしく、所長と二人で「Bには秘密ね」とにこにこしながら至福のティータイムを過ごす。一緒に食べたクッキーもさくさくでおいしく、ねちゃねちゃする日本のスタバクッキーより個人的には好みな感じ。

旅の途中にお茶ってことはよくある。特に疲れてくると馴染みの場所に行きたくなって、思わずスタバ、なんてこともけっこうあるんじゃないだろうか。そういう時に、「スタバで台湾茶」という選択肢があることを覚えておくとちょっと便利。なじみの場所だけど台湾ならではの体験ができる。しかも、お湯を注ぎ足しながら好きなだけ時間を過ごせる。気に入ったら「スタバのロゴ入り台湾茶」なんていう面白土産も手に入れられる。

今さらながら台湾スタバが使えることを発見した経験であった。知ってる人はとっくに知ってる事実だとは思うけど、まだ未体験の方がいらしたら、ぜひ試してみてください。おやつの味もびみょーに日本と違うので、試してみると面白いですよ。

posted by 研究員A at 22:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行:食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月09日

衝撃の豆花冰!――台南・冰ク

さすがにちょっとオタクすぎかな? と思った前回のエントリが意外にも反響あり、で気をよくした研究員A。今日も台南の話を書く。

本日ご紹介するのは、2012年3月の台南滞在中に食べたもので印象に残っているものベスト3入り確実な小吃。それは「冰ク」というお店の豆花冰!

ちなみにこのお店、行こうと思って行ったお店ではない。台南はフルーツが有名な街。果物大好きな研究員Bは、入念な下調べを重ねていた。そんな研究員Bが目指したのは、青木由香さんが『好好台湾』の中で紹介していた阿田水果。3月なのに30度近い暑さの中、帆布バッグ屋巡りでへとへとになったおきらく研一同。おいしい果物を夢見てやっと見つけたその店には……客ゼロ。店主のおじさん、超暇そう。周囲に大混雑のお店があるのにこれはちょっと…、というので方針転換して周囲の店を偵察してみる。

前に「おきらく研流 台南の歩き方」というエントリでも書いたけれど、台南は繁盛店がすぐ分かる。阿田水果があるのは、果物を売りにする店がずらーっと並ぶ通り。でもその中でお客が通りにまではみ出しているのは数軒。この時は、豆花を売りにするクラシックなお店と、パフェ風の今時なタイプのお店の二つが特に流行っているように見えた。どっちかを選ぶなら、やっぱり「古早味」! ってことで、前者を選択。それが冰郷だった。

しかし店の軒先はこんな感じで、ちょっと(いや、かなり)よれよれ。入るのにかなーり勇気がいる。

bin1.jpg

店内カウンターの中ではおっちゃんと娘さんらしき人とが大奮闘中。まずは、カウンターにあった注文表とにらめっこ。

bin2.jpg

暑さでまわらぬ頭を必死に動かし、この店のお勧め商品らしい八寶豆花と「やっぱり果物食べたい〜」と叫ぶ研究員Bのために水果冰をオーダー。果物ジュース類も多種多様にあった。

ちなみに、店内にはほとんど座席なし。テーブルは主に店の前の通りか、裏庭にある。我々が座ったのは裏庭の席。

bin3.jpg

隣接する廟の中にもテーブルあり。

bin4.jpg

写真だけ見てると風情がある感じだけど、この時は何しろみんな暑さでへとへと。風情なんかより日陰を! クーラーを! という感じで一同、超不機嫌。しかも、動物苦手な所長(当時4歳)をあざ笑うかのように足元を猫が徘徊する。一触即発といった感じの険悪なムードが高まる中、我々の前に現れた救いの神。それは八寶豆花!

bin5.jpg

豆好き故に「八寶」系のスイーツは今までたくさん食べてきた。しかし、このほっくり優しい甘さは何!? 甘みと食感が十全に活かされた豆がおしげもなくてんこ盛り。その下には豆に負けず、でも喧嘩しないしっかりすっきりした豆花。シロップがまたくどくなくて、するする食べられる。そんなに期待していなかっただけに、レベルの高さに一同驚愕。「こ、これおいしい!」と呟くだけで、奪い合うようにしてむさぼり食べた。

bin6.jpg

もう一つの水果冰は、いろんなカットフルーツの上に氷をかけたもの。これはこれでおいしかったが、豆花があまりに美味しかったので印象が薄くなってしまった。

台南と言えば、同記安平豆花が有名だけど、期待していなかった分、冰クの方がおきらく研的にはインパクトが大きかった。街中のこんなふつーの店でこのレベルだもん。やっぱり台南てすごいよねえ。ちなみに、この八寶豆花のお値段35元なり。水果冰は45元。どっちも驚異的…。

ところで、昨日紹介した『慢食府城―台南小吃的古早味全紀錄』でこの店は薑糖蕃茄の名店として紹介されている。薑糖蕃茄って、あのトマトを変な生姜ダレにつけて食べるやつだよね? 確かにおすすめの品としてプッシュされてたけど…。日本人的には豆花食べてた方が安全な気がするな(笑)。

おまけ。テーブルの先にはこんな風景。台南で一番良いのがこういう古い街並み。ぶらぶら歩きたかったけど、暑すぎで所長に断固拒否された。まだ3月だったんだけど…。

bin7.jpg


冰ク
台南市中西區・民生路160號
営業時間 9:00−21:00
(ショップデータは『慢食府城―台南小吃的古早味全紀錄』から)


大きな地図で見る
posted by 研究員A at 23:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行:食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月22日

台南・再發號

今回も、また今年(2012年)3月に訪れた台南についてのエントリです。

3月といっても、十分すぎるぐらい暑い台南の午前中。帆布バッグの店を行ったり来たりして、まだ昼食にはちょっと早いぐらいの時間に、ふと通りかかったのが、今回紹介する店。台南の超有名店のひとつ、ちまきの名店・「再發號」(台南市民權路二段71號:公式サイト台北ナビ旅々台北)です。ここを目指していたわけではなかったけど、研究員Aが店に気づいたので、入ってみることにしました。

店構えはこんな感じ。斜めからなのでちょっとわかりにくいかも。右手に調理ゾーン(といっていいのか)。店に面している通りにもテーブルあり。
0317c.JPG

入って席につくと、壁いっぱいに来店した著名人の写真(公式サイトで一部紹介)。なにしろここは1872年からのながーい歴史をもつ店、著名人の写真も古いものから新しいものまでさまざま(1872年の写真もあったという意味ではないです、念のため)。

昼前の早めの時間帯なので、ひとまず軽く食べるだけにしようと考え、「特製八寶肉粽」150元ひとつと「燙青菜」30元だけを注文票に記入して注文。

ここの名物のちまきは、肉粽(50元)・八寶肉粽(100元)・特製八寶肉粽(150元)の3種類。値段が上がるにつれ、重量も大きくなり、具材も豪華かつ種類豊富になります。ここはせっかくなので特製八寶肉粽を注文してみましたが、公式サイトのページによると、特製八寶肉粽にはこんな具材が入っています。

鮑魚(あわび)、干貝(干し貝柱)、上等花磨iしいたけ)、魷魚(イカ)、扁魚酥(ひらめなどの平らな魚を揚げたもの)、櫻花蝦(さくらえび)、蛋黄(卵の黄身)、栗子(栗)、痩肉(赤身の肉)、肉燥(肉そぼろ)、上等長糯米(粒の長い種類のもち米:飯團やちまきで使われる米の定番)。

なんだか、お粥に入れたらいい「だし」が出そうなものばっかりですが、これが全部投入されている!わけです。他のちまきとは異なる「特製」というのは、魚介系がふんだんに入っているところがポイントのようです。

さてさて、出てきた特製八寶肉粽はこちら。
0317a.JPG

独特の竹串が一緒についてきます。これだけじゃわからないので、えいっと割ってみました。
0317b.JPG

これ、画像ではわかりにくいかもしれないけど、結構でかくて、迫力あります。割った画像からは、具沢山で中身充実であることがわかるのではないかと。

で、食べてみると……うまい!!!
ちまき、日本でも台湾でも食べているけど、ここのは次元が違います。研究員Aは「粽の概念が変わった!すげー、美味かった!」とツイートしていたけど、ほんとにそんな感じ。まだ食べていない人は、イメージが変わること確実かも。なんというか、米や具材それぞれの単独でのうまさもあるけど(個人的にはさくらえびが印象的)、それ以上にちまき全体としてのおいしさ、コラボレーションのうまさがとっても印象的でした。タレも絶妙で、味はしっかりしているけど邪魔をしない感じ。おそるべし台南、と思った瞬間でした。

ちまき1個が150元なんて高い?と思う方もいるかもしれませんが、イメージしているよりぐっとでっかいし、しかも中身は相当に充実していて、しかも断然おいしいので、それだけ払う価値はあると思います。

研究所一同(研究員AとB、あと当時4歳の所長の計3名)で一個を分けて食べたので、結構大きめだったけど、もっと食べたい〜という感じでした。この後も別の店でちょこちょこ食べるつもりだったので、がまんがまん。ただ、もしも一人でこの特製八寶肉粽を全部食べようとすると、おなかいっぱいになるかもしれません(人にもよるでしょうが)。

一緒に食べた燙青菜は、画像がピンボケなので省略。特記するほどではなかったけど、普通においしい燙青菜でした。

ところで、店に入ったら所長が「おしっこ〜」というので、(見るからにトイレのなさそうな店内を見回しつつ)お店の人にきいてみると、店の一番奥にある(おそらく従業員用の)トイレを借りることができました(ありがとうございました)。個人的には、所長をトイレに連れて行く途中、大量のちまきの皮の葉が準備されている横を通ったので、その様子が興味深かったです。

あと、この日は3月に日本から来た身には結構こたえる暑さでした(26〜28度ぐらいだったはず)が、確かエアコンはついていなかった気がします。とても高い天井には、下の画像のように大きい扇風機のファンがついていましたが(この日は動いていなかった)、夏場に行ったらエアコンはついているんだろうか?と研究員Aは思ったそうです。
0317d.JPG

ともかく、さすが老店、さすが台南と思わされました。機会があればぜひどうぞ。

posted by 研究員B at 02:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行:食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月19日

台南・同記安平豆花

今回は、また今年(2012年)3月に訪れた台南についてのエントリです。

今回とりあげるのは、台南の超有名店のひとつ、「同記安平豆花」公式サイト台北ナビ旅々台北)。台南で豆花といえば、おそらく一番有名な店。いまさら紹介するまでもないほどの老舗です。

行ったのは、台南滞在の最終日。時間が限られている中、まず起きてすぐホテルからタクシーで朝食を食べに行き(「阿憨鹹粥」に行って虱目魚(サバヒー)の粥を食べた。これはまたそのうち別エントリで…)、またタクシーに乗ってそのまま安平の同記安平豆花まで疾走。実は今回行った同記安平豆花の本店=「安平總店」(台南市安平區安北路433號)は、朝9時から開いています。着いたのはちょうど開店直後で、タイミングよく食べることができました。

まず、店の外観を。たまたまオフィシャル(?)トラックも来ていました。
0318c.JPG

店の看板。
0318d.JPG

注文したのは、この3つ。紅豆豆花・緑豆豆花・檸檬豆花。どれも30元。
0318b.JPG

味は……おいしい! ここの豆花は小細工一切なしということがよくわかる、とっても滑らかですっきりした味わいです。甘さも控えめで、爽やかにつるつるっと食べられ、しつこくなくさっぱりすっきり。紅豆や緑豆、レモンも出しゃばりすぎず隠れすぎず、絶妙な存在感です。

ただ、そのことと表裏一体なのですが、ここの豆花は、ものすごーく「豆腐っぽい」印象を受けました。豆花という以上に、かなり上品な豆腐という感じ。トッピングのシンプルさも含めて、純粋に豆花のおいしさを突き詰めると、ストレートな分、(レベルの高い、おいしい)豆腐のイメージに接近していく感じです。

求めるものの違いだと思うのですが、豆花そのもののおいしさにこだわるなら、ここの豆花は間違いなくトップクラスでしょう。ただ、台湾で食べる豆花に、もっと違うものも一緒に求めるのなら(たとえば、トッピングの華やかさとのコラボレーションとか)、ここのは「別の道を極めた何か」という印象がちょっとあるかも。

その意味では、当研究所の一同にとって、本当に衝撃的においしかったのは、前日に食べた「冰ク」の豆花でした(これについてのエントリも追い追い→書きました 2013.4.29)。その翌日に食べたので、とってもおいしかったけど、やや微妙な印象になったというのが正直なところ。


とはいえ、これはこれで文句なしにすっごくおいしいのは間違いなしです(追加で買ってホテルに持ち帰り、すぐまた食べてしまいました)。一度食べる価値があるのは確かだと思います。

この店、豆花の種類がもう一種類あります(「竹炭K豆花」)。それも食べてみたかったけど、残念ながらまたの機会に。


ところで、上述のとおり、ここにはタクシーで行ったのですが、ちょうど台北に戻る日で時間が限られたこともあり、すぐホテルにUターンする必要がありました。そこで、食べている間はタクシーの運転手さんに待ってもらい、食べ終わったらまたそのタクシーに乗ってホテルまで戻りました。この「タクシーを待たせる」というのは、台北ナビの記事のアドバイスにしたがったのですが、今回はやはり正解だったと思います(タクシーはつかまえにくそうだし、しかもこのときは朝9時過ぎだったので)。弾丸ツアー(?)で行かれる方は、この方法がやはり無難かと。ただ支店もいくつかある(安平にもう1店あり、また台南新光三越の地下などにもあります)ので、タイミングやスケジュールによって行き先のご検討を。

posted by 研究員B at 01:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行:食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月17日

2012.3.16(「出張」中)のつぶやき

2012年03月16日のつぶやき

okiraku_tw / おきらく台湾研究所
台南・大東夜市で食べた(買った)もの。値段は記憶がやや曖昧。原住民烤肉(70元)、リンゴセロリジュース(40元)、麻油鶏麺線(70元)、綜合煎(牡蠣・イカ・海老:50元)、大腸香腸(40元)、八寶冰(35元)、芭樂(50元)。一番おいしかったものを選ぶなら麻油鶏麺線か。(B) at 03/16 23:22

okiraku_tw / おきらく台湾研究所
台南滞在中。夕方、所長(4歳)が「夜市に行きたい」と呟くので大東夜市に行く。そんなに有名でもないから大したことないのかなと思いきや、それなりの規模で人出も相当なもの。しかも何食べてもきっちり外れなく美味しい。さすが食の都、台南!(A) at 03/16 23:06

okiraku_tw / おきらく台湾研究所
午前中に行った変身写真、所長(4歳)はやはりガチガチ。が、そこはさすがに相手もプロ。のせて笑わせて、最後にはとっても楽しそうな顔に。傍で見てても良さげな写真が撮れたっぽいので仕上がりが楽しみだ〜。ちなみに今回利用した写真館はこちらです。 http://t.co/yu7pewaa at 03/16 18:02

okiraku_tw / おきらく台湾研究所
台南到着。あっつい!空気が重い!しかし、泊まってるホテルのグレードが史上最大級に良くて超快適。高級ホテル好きの所長(4歳)が外出してくれないのではなさそうで恐い〜。(A) at 03/16 17:55

okiraku_tw / おきらく台湾研究所
さて、今日は所長(4歳)が変身写真に挑戦!昨日も行く先々で「可愛い」と言われ、そのたびに固まっていたのに大丈夫か?午後は台南に移動するので、次のツイートは台南からの予定です。(A) at 03/16 09:47

okiraku_tw / おきらく台湾研究所
おはようございます。今朝の台北はすっごい濃霧でびっくり。朝食は昨晩と同じ昌吉街のジュース屋といつもの芝山豆漿 http://t.co/sA6nhi3e で帯走。芝山豆漿、相変わらず美味いよ!この薄味加減が癒されるう。もう店ごと帯走したいっ。(A) at 03/16 09:43

okiraku_tw / おきらく台湾研究所
なんとっ。普通にユニットバスの湯につかっただけなのに、体感的に温泉入浴後の感じ!もしやこれがへそ灸効果?恐るべし、へそ灸!(A) at 03/16 00:08
posted by 研究員B at 00:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行:食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする